先日借りていたDVDを見ました。
韓国映画の「連理の枝」
チェ・ジウが出ていたので、また泣ける映画かなぁと思って。。。
最近感情の起伏があまりない生活をしています。
なので、映画くらい見てちょっと泣いちゃおうというもので。。。
ムースは私の背中にうっかかって寝ておりました。
よかったわぁ。
韓国映画、よく見る方はわかっていらっしゃると思うのですが、究極の恋愛物、好きですよねぇ。
なので、私的には安心して見られるというか。。。
日本映画は、もしかしたら。。。というのがあって先が読めないのですが、今回も有る意味びっくりしたのですが、でも、やっぱり安心して見られるのですよね。
私はハッピーエンドをこよなく愛しています。
だからこそ韓国映画って好きなのです。
だから、水戸黄門も、大岡越前も、暴れん坊将軍も、なんとなくですが見てしまいます。
安心してみていられるというか。。。
サスペンス物とかだと先が読めない方が面白いですよね。
たとえ主人公が死んだとしても、私にとってはそれがハッピーエンドと思える映画は好きなんですよね〜。
ああ、、、単純。
今回の映画は私にとっては★★★★☆位でしょうか。
(★★★★★が5つ星として)
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